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椿鬼奴、またもお店のママ役「今までの中で一番口が悪い」

2019年12月18日06時00分 / 提供:マイナビニュース

女優の清野菜名と俳優の横浜流星がW主演する読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(1月12日スタート、毎週日曜22:30~)に、お笑い芸人の椿鬼奴、俳優の升毅らが出演することが18日、発表された。

驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダという顔を持つ囲碁棋士の川田レン(清野菜名)と、彼女を操る男・飼育員さんで、メンタリストNとしてテレビ出演もする医学生・森島直輝(横浜流星)が、「Mr.ノーコンプライアンス」(佐藤二朗)からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロつけるという同ドラマ。

椿と升は、囲碁喫茶「GOBAN」の夫婦役で出演。椿は、親代わりにレンをかわいがり、升は、レンに囲碁を教えた師匠で、レンの過去の秘密を知るという役どころだ。

椿は私、スナックのママとかスナックママとかスナックのママとかいう役、めっちゃ多いですけれど、今回もお店のママだと思ったんですが、今までの中で一番口が悪い」と紹介。升は「我々夫婦を見ていただければ、この囲碁喫茶“GOBAN”がすごくいい雰囲気とわかるんじゃないかなと思います。お店でのシーンは、ホームコメディーのような雰囲気を楽しんでいただきたいです」と語る。

ほかにも、テレビ局の情報番組チーフプロデューサー・飯田兼一役で福田転球の出演も決まった。

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