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TVアニメ『魔術士オーフェン』、津田健次郎・岡本信彦・吉野裕行のコメント

2019年12月13日18時00分 / 提供:マイナビニュース

シリーズ生誕25周年を迎え、2020年、満を持して完全新作TVアニメとして蘇るTVアニメ『魔術士オーフェンはぐれ旅』より、追加キャスト陣のコメントおよび第1話のあらすじ&場面カットが公開された。

今回コメントを寄せてくれたのは、ウオール・カーレン役の津田健次郎、スエイン役の岡本信彦、ハイドラント役の吉野裕行。本作への出演の喜びやオーフェンへの思いのある熱いコメントをチェックしてみよう。
○●TVアニメ『魔術士オーフェンはぐれ旅』キャストコメント

◎ウオール・カーレン役:津田健次郎のコメント
一癖も二癖もある男です。詳しく はアニメを観て下さい(笑)。作品を通して皆様とお会い出来ることを嬉しく思っております。応援宜しくお願いします。

◎スエイン役:岡本信彦のコメント
平凡な見た目をしています。キャスト陣もとても豪華なのですが存在感のバランスに気にしながら頑張りたいです。
魔術士オーフェンは子供の頃から知っている作品で、森久保さんの詠唱を生で聞いた時、本物だ!と鳥肌がたちました。キャラクターとしてはどれぐらいのバランスで頑張るかが難しいキャラクターでした。ぜひ楽しんでください。

◎ハイドラント役:吉野裕行のコメント
ハイドラントの声をやらせていただきました。まぁ、私が演じるくらいですから、さして上位の悪役ではありません。ちょいと邪魔するくらいのかわいいもんです。
そんなことより!リメイクって事になるんだろうけど主役は変わらずって凄くない!?森久保さん同世代だから興味深いです。若い頃に演じた役を再び演じる主役に注目ですね!

○●TVアニメ『魔術士オーフェンはぐれ旅』、第1話のあらすじ

■第1話「追憶の呼び声」
かつてはドラゴン種族が棲息し、現在は人間種族が繁栄する地、キエサルヒマ大陸。魔術士養成機関≪牙の塔≫で暮らしていた少年・キリランシェロは、異形の姿となって失踪した義姉・アザリーを探すために旅に出る。それから五年。男はオーフェンと名乗り、モグリの金貸し業を営んでいた。ある日オーフェンは、地人種族のボルカンとともに、エバーラスティン家の令嬢への結婚詐欺をするはめになる。
(脚本:吉田玲子、絵コンテ:浜名孝行、演出:安藤貴史、作画監督:北村晋哉/重松しんいち/松原一之/大河内忍/古住千秋/阿部達也、アクション作監:戸倉紀元、総作画監督:吉田隆彦/中村深雪)

TVアニメ『魔術士オーフェンはぐれ旅』は、2020年1月よりAT-X、TOKYO MXほかにて放送開始予定。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)秋田禎信・草河遊也・TOブックス/魔術士オーフェンはぐれ旅製作委員会

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