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田村淳、YouTuberの社会的地位に驚き「街の受け入れ度が高い」

2019年12月10日16時00分 / 提供:マイナビニュース

お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、7日に放送されたラジオ番組『ロンドンブーツ1号2号田村淳のNewsCLUB』(文化放送/毎週土曜13:00~)で、YouTuberとしての活動について語った。

12月1日よりYouTubeチャンネルを開設した淳は、「職業、僕YouTuberなんで。これから何か紹介する時にはタレントとかそういうくくりじゃなく、YouTuberとして紹介して欲しいです」と呼びかけた。

もともとは「肩書にこだわらない派だった」という淳。「芸人じゃないし、タレントと言われるのもあんまり好きじゃなくて。自分の中では『冒険家』っていうくくりでいたんですけど」と言いつつ、「やっとしっくりくる自分の肩書が見つかった」とした。

さらに淳は「昨日もYouTubeのロケをしていたんですけど、『YouTuberです』っていうと『はい、はい』みたいな。街の受け入れ度が高いんだよね」と続け、「(街の人たちは)先にYouTuberとして見て、『よく見たらこいつ淳だな』みたいな認識なので」と説明した。

その上で、「YouTuberの認知度がそうとう上がってるし、YouTuberって言うといろいろ通るなっていう。『YouTubeなんですけど撮影して良いですか?』って言うと、『はいはい、どうぞ』みたいな。でも、これが『テレビなんですけど』って言ったら、グッと構えるんだよね」と分析し、「これがロケやってて大きな違いだと思いましたよ」と語った。

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