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伝説的な給与を獲得後に没落、でも起業で復活した男の話 第13回 会社で不遇を感じている人に改めて確認してほしいこととは?

2019年12月08日11時46分 / 提供:マイナビニュース

起業して間もなく10年になる筆者もサラリーマン時代は3年ごとに転職して、40歳で7回転職という腰が落ち着かない人でした。もちろん、現状よりもよい環境を目指して転職していたので、当時は会社に対して不満を持っていました。

昔は日本経済も右肩上がりで、不遇でも我慢して定年まで働けば、退職金がもらえ、そのあとは年金生活が待っていました。今は、国も会社も働かなくなる人にお金を払う余力がだいぶ減ってしまっています。年金受給の開始時期は引き上げられ、年金の金額も減少し、退職金も少なくなりました。サラリーマンであっても自分の身は自分で守らなければいけない時代が来ています。

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