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山里亮太、横浜流星の男前ぶりに脱帽「神はいねぇな」

2019年09月20日12時00分 / 提供:マイナビニュース

俳優の横浜流星がこのほど、都内で行われたTBS系バラエティ特番『伝説の日本人を超えろ サムライチャレンジ』(29日18:30~21:48)の収録後に、MCの南海キャンディーズ・山里亮太らとともに囲み取材に対応。横浜の男前ぶりに山里が「神はいねぇなと思った」と脱帽していた。

この番組は、聖徳太子や天草四郎、北大路魯山人など、歴史にその名を刻む日本人が残した偉大な“伝説”の数々に、現代を代表する“サムライ”たちが果敢に挑戦するという内容。歴史に名を刻む日本人の“伝説”を詳しく紹介するドラマパートと、その伝説に現代の“サムライ”たちが挑むチャレンジパートの2部構成で届ける。

MCは、今年6月に女優の蒼井優と結婚し、ある意味“伝説”を達成した山里亮太。スタジオゲストには貴乃花光司(大相撲)、横浜流星(空手)、浜口京子(レスリング)、中澤佑二(サッカー)と、スポーツの世界で“伝説”を残したそうそうたる面々が集結した。

横浜は「みんなのチャレンジを見て可能性は無限大にあるなと感じましたし、勇気をもらいました。ドラマが面白く、楽しみながら歴史上の伝説を残した方々のことを知れるというすごく楽しい時間でした」と収録の感想をコメント。

中学3年生のときに極真空手の世界大会で優勝したこともあり、テレビ番組で披露した空手の型や、ドラマでのアクションシーンも注目されているが、空手の経験は俳優としても「本当に活きている」と言い、「ドラマでアクションシーンを入れてもらえたりして、体を動かすのには空手が活かされていると思いますし、それ以外にも礼儀や精神力は空手で培ったものが今も活かされていると思っています」と語った。

MCの山里は、大ブレイク中の横浜との共演の感想を聞かれると、「並んでしゃべらせてもらって男前だなと思って、画面で自分と流星くんの顔が2つ並んだときに『あ、神はいねぇな』と思いました。もっとペース配分あったろって」と笑いを誘い、「かっこいいのはわかっていたんですけど、熱いものを持っていらっしゃいますし、今度は横浜流星くんが何か伝説にチャレンジしている姿を見たい」と話した。

そして、山里は「流星くんに牛と戦ってもらいたい」と提案。だが、横浜が「牛がかわいそう」とためらうと、その優しさにも山里は思わず「めちゃめちゃ男前じゃんか」とつぶやいた。

囲み取材には、貴乃花光司、中澤佑二、浜口京子も参加した。

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