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ギャルと恐竜がルームシェア!?『ギャルと恐竜』、アニメ&実写のW映像化決定

2019年09月03日09時00分 / 提供:マイナビニュース

「ヤングマガジン」(講談社刊)にて、2018年10月15日より連載されている森もり子氏とトミムラコタ氏による『ギャルと恐竜』が、連載開始より1年を経ずしてアニメ&実写の「W映像化」が決定した。

講談社のマンガ投稿サイト「DAYS NEO」への投稿から、わずか2カ月弱で「ヤングマガジン」での週刊連載が決定し、SNSで瞬く間に話題となった『ギャルと恐竜』は、LINEスタンプ『もっと私にかまってよ!』や、コミックス『返事をくれない彼氏を追い込んでます。』で大きな話題となった森もり子氏(原作担当)と、Twitter漫画『実録!父さん伝説』で書籍化に至るほどのバズを生み出したトミムラコタ氏(作画担当)の、人気クリエイター夫婦による作品。

W映像化の発表にあわせて公開されたティザービジュアルは、楓と恐竜のツーショットとなっており、「ギャル」と「恐竜」という通常では相容れない者同士のカップリングにほっこりとさせられてしまう。本作は主人公のギャル・楓と、ひょんなことから楓の家に住み込み始めた恐竜による何気ない日常を描いた物語だが、映像では2人(1人と1匹?)の様子がどのように描かれるのかは、まだ明かされていない。『ギャルと恐竜』は、2020年4月からのTV放送予定。各詳細は公式サイトにて。

(C)森もり子・トミムラコタ/講談社・キングレコード

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