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CASHにTABETE、有望スタートアップはなぜ「Ruby」を選ぶのか

2018年12月28日07時00分 / 提供:マイナビニュース

リリース後わずか16時間で3.6億円をバラまき、瞬く間にサービスを停止した質屋アプリ『CASH』、飲食店や惣菜店などで余ってしまった料理とユーザーをマッチングするサービス『TABETE』、「塾や通信教育よりも断然安い」と高校生に人気の学習サービス『Studyplus』。これら話題のサービスに共通しているのは、開発言語に「Ruby」を採用していることだ。

Rubyは、まつもとゆきひろ氏が開発したプログラミング言語。1995年の一般公開以来プログラマーからの支持を集め、さまざまなサービスの構築に寄与してきた。Rubyの誕生地・島根県を中心として構成されたRuby bizグランプリ実行委員会は、この言語の継続的な発展を目指し、Rubyを活用したサービス事例の表彰式を開催した。

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