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『はじこい』第8話 横浜流星、深田恭子&中村倫也のデートを目撃し…

2019年03月05日20時53分 / 提供:マイナビニュース

女優の深田恭子が主演を務めるTBS系火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(毎週火曜22:00~)の第8話が、きょう5日に放送される。

牧瀬(高梨臨)が経歴詐称していた影響から「花恵会」が規則を厳格にしたため、特例での匡平の受講は撤回になってしまった。理数科目も含めすべてを「山王ゼミナール」で教えることになり、順子(深田恭子)が匡平に数学を教えているところに牧瀬が現れ、授業ノート・指導方法などまとめた資料を順子に託す。驚く順子だったが、牧瀬には今まで通り匡平の勉強を見てほしいと提案し、匡平も同意しお願いすることになった。   

その夜、美和(安達祐実)の声掛けで、順子・牧瀬・雅志(永山絢斗)のメンバーでプチ同窓会のような飲み会をしていた。そこに山下(中村倫也)が現れ驚く順子。「合コンみたい!」とはしゃぐ美和の提案で、順子と山下、雅志と牧瀬が、それぞれデートをする流れになってしまった。

一方、東大模試に向けて自宅で勉強をしていた匡平は、父親の菖次郎(鶴見辰吾)が電話で揉めている声を聞き不安になる。様子をうかがう匡平だったが、菖次郎から初めて優しい言葉をかけられ、うれしさを隠せなかった。迎えた東大模試当日、匡平のことが気にかかりながらも、順子は山下とバイクでデート、同じ日に雅志は牧瀬とデートをしていた。夕方、模試が終わり、順子と匡平は牧瀬も交え自己採点をしてみたが、予想ではE判定。順子は匡平を励ますが、逆に順子が山下といるところを目撃した匡平から問い詰められ…という展開となる。

隔月刊『クッキー』(集英社)で連載中の持田あき氏による同名漫画を原作とする同作は、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子が、タイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。主人公の春見順子を深田恭子が演じ、順子にアプローチするタイプ違いの3人の男性を永山絢斗、横浜流星、中村倫也が演じている。

(C)TBS

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