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深田恭子の酔っ払い演技に「可愛すぎ」の声続出!『はじこい』第2話9.0%

2019年01月23日11時48分 / 提供:マイナビニュース

女優の深田恭子が主演を務めるTBS系火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(毎週火曜22:00~)の第2話が22日に放送され、平均視聴率が9.0%だったことが23日、わかった。第1話の8.6%から0.4ポイント上昇した(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

持田あき氏による同名漫画を原作とする同作は、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子が、タイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。主人公の春見順子を深田が演じ、クールなルックスかつエリートの順子の従兄弟・八雲雅志を永山絢斗、超が付くほどのバカ高校に通う髪をピンクに染めた不良高校生・由利匡平を横浜流星、順子と雅志の同級生で匡平の担任をしている元ヤンの高校教師・山下一真を中村倫也が演じている。

第2話では、父親への反発心だけではなく自らの意志で東大受験を決めた匡平(横浜)の真っすぐで熱い思いに、かつて東大受験に失敗してから前へ進めなかった順子(深田)も惹かれ、授業にも熱が入る。匡平は、東大受験を経験しているからこそ分かる知識を自虐も加えながら話す順子を信頼するようになり、順子に対する気持ちが変わり始める。だが、そんな匡平の気持ちに、鈍感な順子は全く気が付いていない。

そんなある日、塾長の梅岡(生瀬勝久)は、順子を含む塾講師を集め、近隣の高校への出張講師の件を通告。順子は、匡平が通うおバカ学校の南高校を担当することになり、打ち合わせをしに南高校へ。偶然、匡平を見つけた順子は、匡平の担当を訪ねると、なんと担当教師は順子と雅志(永山絢斗)の高校時代の同級生で、かつて順子に唯一告白をした山下一真(中村倫也)だった……という展開だった。

順子が匡平の友人たちに誘われ、出張授業の打ち上げをするシーンも登場。その場面で、順子は酔っぱらって親友の美和(安達祐実)に甘え出し、さらに、化粧室で汚してしまった服を洗っていたときに、心配して入って来た匡平を美和だと勘違いして抱きつき、「絶対合格させたい。私、今あの子に夢中なの」と打ち明けてしまう。

深田恭子の酔っ払い演技に、SNSでは「酔った深キョンやば」「酔った深キョン可愛過ぎかーーっ!!!!」「酔った深キョン可愛くて可愛くてしんどい…何だこの天使…」「酔った深キョンを介抱したい」「酔っぱらった深キョン激かわ」「酔った深キョン可愛すぎる」といった声が続出した。

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