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『ガンダムW』ウイングガンダムEWの魅力を"ハイレゾ"再現、新解釈のデザインアレンジ

2018年09月29日11時08分 / 提供:マイナビニュース

テレビアニメ『新機動戦記ガンダムW』より、「ウイングガンダム EW」が、高レベルの機体設定の再現を目指す新世代のガンプラ「ハイレゾリューションモデル」で商品化。「1/100 ハイレゾリューションモデル ウイングガンダム EW」(14,580円/税込)として、プレミアムバンダイで予約受付がスタートしている。商品は2019年2月発送予定。

「ハイレゾリューションモデル」は、劇中の機体設定を「素材の組み合わせ」と「デザインアレンジ」でハイレゾリューション(高解像度)化するガンプラの新ブランド。重量感のあるフル可動組み立て済みの「ガンダム・フレーム」と、カラー樹脂、クリア樹脂、メッキ加工、パール塗装、メタリック塗装など、視覚に訴える特殊カラー加工を施した組み立て式の「外部装甲パーツ」により、高い素材感を再現している。

「1/100 ハイレゾリューションモデル ウイングガンダム EW」は、新たなる解釈でのデザインアレンジを「外装」「翼」をはじめ、全身に施し、高密度のディテールで「ウイングガンダム EW」を高解像度化。新規造形パーツで構成された「翼」は、細かなパーツ分割により、高密度の多重構造とオリジナルの可動・伸縮ギミックを実現している。また、バード形態への変形機構を差し替え式で再現しており、可動・伸縮ギミックにより、バード形態時でも羽ばたきを想起させるダイナミックなアクションが可能となっている。

さらに武装では、バスターライフル、エネルギー・カートリッジ・ポッドとシールドを新規造形で再現。ビームサーベルはシールド内側にマウントされ、クリアグリーンのビームエフェクトが付属する。

(C)創通・サンライズ

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