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ブロンコビリーの秋メニューには『播磨灘産 大粒牡蠣フライ』が登場

2018年09月27日10時35分 / 提供:マイナビニュース

ブロンコビリーは、9月28日より、季節限定「播磨灘産 大粒牡蠣フライ」「秋のサラダバー」を全129店舗で販売する。

季節限定の大粒牡蠣フライには、瀬戸内海東部の海域にある播磨灘の「一年牡蠣」を使用。この播磨灘には、ミネラル豊富な広葉樹の森と、そのミネラルを運ぶ名水百選にも選ばれた清流「千種川」、川から運び込まれたミネラルをしっかりと蓄える海がある、生態系に恵まれた海域。

そんな豊富な栄養分を逃がすことなく取り込んだ「一年牡蠣」は、一粒40gと大粒で、フライにしても身が縮みにくく、「ぷりっ」とした食感で旨みと甘みを感じられるという。ステーキやハンバーグとのセットや、単品でも注文可能。たっぷりのタルタルソースやウスターソースとともに味わいたい。

また、同日より2018年「秋のサラダバー」もスタート。秋が旬のルッコラを、食べやすいバンバンジーソースで合わせたサラダや、たっぷりのマッシュルームとしめじをバター風味のソースと合わせたパスタサラダ。さらに、秋の味覚の大定番、さつまいもを使った大学いももラインナップ。ほっこりとした甘さにファンも多く、一度食べたら止まらなくなる一品になっている。

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