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世界各国の優れたインビザライン治療症例の公式選出で 日本人ドクターの症例が2013年度のトップ3を独占!

2013年08月05日12時45分 / 提供:Digital PR Platform

~ インビザライン治療の進化・適応拡大を日本の症例が牽引 ~

 透明に近いマウスピース装置(アライナー)による矯正歯科治療「インビザライン・システム」を提供するAlign Technology, Inc.(米国アライン・テクノロジー社)は、同社の海外地域(米国およびカナダを除く地域)におけるその年の最も優れたインビザライン治療症例を選出する「International Invisalign 2013 Peer Review Awards」を実施しました。

 各国のインビザライン・ドクターによる公正な投票の結果、2013年度の1位と2位を佐本博先生・青山アール矯正歯科院長(東京都港区)、3位を土岐泰弘先生・とき矯正歯科院長(三重県松阪市)の治療症例が受賞しました。佐本博先生は昨年度の「International Invisalign 2012 Peer Review Awards」においても別の治療症例で日本人ドクターとして初めて1位を受賞しています。

 「International Invisalign Peer Review Awards」は、米国アライン・テクノロジー社の海外地域における各国のインビザライン・ドクターから提出された治療症例を掲載する「International Invisalign Gallery」(http://intl.invisaligngallery.com)から、その年の優れた治療症例を選出するインビザライン治療で最も栄誉ある賞です。治療前後の臨床情報のみによる公正な評価で、各国のインビザライン・ドクターがインターネットにて投票します。2013年度は、4月24日(水)に受賞が発表されました。

 インビザラインによる矯正治療は担当ドクターの治療計画によっても大きく左右されます。日本人特有の不正咬合に対して日本人ドクターがインビザライン治療を探究していくことで、インビザラインは益々の進化を遂げています。

■「International Invisalign 2013 Peer Review Awards」 1位
 #111 「Class II div 1, Anterior Crossbite, Posterior Crossbite, Crowding」
 佐本 博 先生 (青山アール矯正歯科院長)
http://intl.invisaligngallery.com/treatment/111-2/photos/

■「International Invisalign 2013 Peer Review Awards」 2位
 #129 「Class I, Openbite」
 佐本 博 先生 (青山アール矯正歯科院長)
http://intl.invisaligngallery.com/treatment/129-2/photos/

■「International Invisalign 2013 Peer Review Awards」 3位
 #106 「Class II div 1, Narrow Arches, Anterior Crossbite, Crowding」
 土岐 泰弘 先生 (とき矯正歯科院長)
http://intl.invisaligngallery.com/treatment/106-2/photos/

<お問い合わせ先>
アライン・テクノロジー・ジャパン株式会社 カスタマーケア
TEL:0120-944-187 (平日10:00~17:00)
E-mail:info-japan@aligntech.com

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