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秋田県人がお薦めする東京近郊「きりたんぽ鍋」が旨い店

秋田料理のお店は都内にもたくさんありますが、秋田県出身者がお奨めする本場「きりたんぽ鍋」が食べられるお店です。
秋田県能代市出身の店主が作ります。
稲庭うどんは
http://www.mapion.co.jp/matome/565e88b8b87acb341d000022
比内地鶏は
http://www.mapion.co.jp/matome/565fa6b9b87acbb9f4000270

  • 14スポット
  • 76471views
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1

酒楽 こてらんこ

営業時間 ランチ11:30~13:30 夜17:00~23:00
定休日 土・日・祝日(予約の場合営業)
座席数 20席
電話 03-6803-0239
鍋は1人前2,500円です。2人で食べても十分な量。
ジュンサイ、ハタハタ、B級グルメ豚なんこつ等秋田料理が沢山。日本酒は「黒山本」が頂けます。

女将は秋田県能代市出身

TEL 03-6803-0239
住所 東京都台東区東上野1−19−2 第二鈴木ビル1F
2

能代

店主は秋田県能代市出身
西麻布交差点すぐ側。ベネズエラ大使館隣ビルの地下1階です。旬の山菜と一緒に季節料理がいただけます。きりたんぽ鍋の後は能代うどんで〆。
写真のきりたんぽ鍋は二人前

TEL 03-3498-3920
住所 東京都港区西麻布4−11−28
3

Chirari

新宿三丁目の白神ごはん
営業時間 平日17:00~23:00/土日15:00~21:00。不定休
鍋は1人前1,250円です。量は少なめ。
女将は秋田県能代市出身

TEL 03-6457-8990
住所 東京都新宿区新宿3−6−4
4

男鹿半島 本店

店主は秋田県能代市出身
冬はきりたんぽコース(コース+飲み放題)、春は山菜コースが人気です

TEL 03-3641-1511
住所 東京都江東区牡丹3−5−1
5

あきた美彩館ダイニング

「秋田ならでは」の料理が勢揃い
本場のきりたんぽ鍋(2人前) 3,600円
全74席。秋田杉の間(16席)、かまくらの間(16席)、なまはげの間(8席)の3つの飲食空間と、テーブル席

TEL 03-6450-3030
住所 東京都港区高輪4−10−8 京急第7ビル ウィング高輪WEST−3 1F
6

佐藤養助 日比谷店

稲庭うどんで有名な佐藤養助商店。日比谷店は首都圏2店舗目の直営店。きりたんぽ鍋はグツグツ家庭料理というよりは上品な味わいです。忙しい時間帯は鍋の作り方をお客様に説明してお客様自ら作っていただくようです。
ジュンサイやハタハタもいただけます。ぶりこがしっかり入っていました。お通しの長芋の団子も美味しくいただきました。
昼の部 11:30~14:30(L.O 14:00)
夜の部 17:00~22:00

TEL 03-3595-6288
住所 東京都港区西新橋1-2-9 日比谷セントラルビルB1
7

秋田県全25市町村うまいもの酒場 んだんだ

TEL 03-6870-7788
住所 東京都港区 芝大門1-16-7 幸伸ビルB1F
8

ぎんざ小町

店主は秋田県能代市出身
こんな情報も
http://www.dewisukarno.co.jp/eat/komati/komati.html

TEL 03-3575-1616
住所 東京都中央区銀座8−7−22 第23ポールスタービル 4F
9

銀座 佐藤養助

稲庭うどんで有名な佐藤養助商店。銀座 佐藤養助は、首都圏初の直営店

TEL 03-6215-6211
住所 東京都中央区銀座6−4−17 出井本館1階
10

稲庭

稲庭うどんで有名な佐藤養助商店。2014年4月東京都永田町に「赤坂 稲庭」を出店

TEL 03-5510-5556
住所 東京都千代田区永田町2−14−3 赤坂東急プラザ3階
11

吾作

TEL 0120-539014
住所 東京都品川区西五反田1丁目29-2
12

酒呑童子

TEL 03-3619-1676
住所 東京都墨田区東向島4−43−10